ISOの研修・コンサルタント|有限会社マネジメントホーム
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有限会社マネジメントホーム 代表取締役 山本 宏司
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ISOアラカルト(山本宏司からのメッセージ)
ISO活用塾
ISO 9001改正に係わる情報
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ISOアラカルト 毎月更新予定 ISOの研修。私が皆様の会社にお伺いし、社内研修をいたします。
ISOのコンサルティング。皆様の会社に役に立つ仕組みの構造、改善をお手伝いいたします。 経営コンサルティング
ISOの山本宏司とは

当社では、

◇ISO 9001(品質マネジメントシステム)
◇ISO 14001(環境マネジメントシステム)
◇ISO 22000/FSSC 22000(食品安全マネジメントシステム)

などのマネジメントシステムに係わる研修及びコンサルティングを行っています。


ISO22000:2018の規格解説及び改訂作業のお手伝いをいたします。
ISO22000 2005年版から2018年版への移行は、2021年6月までにする必要があります。
新着情報&お知らせ
2021.04.01   ① 先日の新聞に、「ネーティブには通じない和製英語」のランキングが掲載されていました(日本経済新聞3月20日朝刊)。ランキング1位には「リフォーム」、以下、「リストアップ」、「ライブハウス」、「フライング」、「マンツーマン」、「キーホルダー」が6位までにランクイン。いずれも日常で使われる言葉として定着しているものばかりです。そして、ランキング7位は「アフターサービス」でした。日本では、商品の購入後に売り手から提供される点検や修理といったサービスを「アフターサービス」と言っていますが、正しい英語は、after-sales service又は、post-sales serviceとの説明がありました。ISO 9001には、 8.5.5 引渡し後の活動(post-delivery activities)に関わる要求事項があります。この引渡し後の活動もまた、アフターサービス(post-sales service)と同義語として捉えることができます。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第3回2012年4月号「第3回 監査証拠は、『監査現場でつかまえて」を3回に分けて掲載します。今回は(その3)をお届けいたします。 NEW
2021.03.01   ① このホームページにSSLを導入しました。これに伴い、ホームページのアドレスはhttps://manage-h.com/からhttps://manage-h.com/に変更されました。SSL化でデータ通信の暗号化により、セキュリティ効果を高めることで、皆様に安心してアクセスして頂けるように改善しました。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第3回2012年4月号「第3回 監査証拠は、『監査現場でつかまえて」を3回に分けて掲載します。今回は(その2)をお届けいたします。
2021.02.01   ① 「未来の医療年表」(講談社 奥真也著)に、2035年にはガンのほとんどは治癒可能に、2040年には遺伝子解析で神経難病を克服とありました。果たして医療技術は、そこまで進歩しているのかと半信半疑で見ておりましたところ、これを裏付けるような記事が、先日、新聞に掲載されました。「AI、ノーベル賞級に迫る」(2021年1月16日 日本経済新聞)。AIが創薬の開発において画期的な役割を果たしたとの記事でした。新型コロナウイルスのようなウイルス感染症が新たに出現しても、迅速に治療薬が開発される、そんな未来がすぐそこにあることを切に願います。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第3回2012年4月号「第3回 監査証拠は、『監査現場でつかまえて」を3回に分けて掲載します。今回は(その1)をお届けいたします。
2021.01.02   ① 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第2回2012年3月号「監査は、『準備よければ全てよし』」を3回に分けて掲載します。今回は(その3)をお届けいたします。
2020.12.01   ① もう今日から12月です。カレンダーをめくり、師走という陰暦の表記を見ると、つい、この1年間を振り返りたくなります。今年は何と言っても、新型コロナウイルスの感染拡大です。新型コロナウイルスの感染拡大は、社会・経済に大きな打撃を与え、私たちの生活も変化を余儀なくされました。その影響は外出自粛などのマイナス要素が多いと言えますが、必ずしもそればかりだけではなく、新たなプラス要素も与えてくれました。例えば、規則正しい生活。緊急事態宣言が発令されたとき、規則正しい生活とウォーキングなどの運動により、苦も無くオーバーウェイトであった体重を減らすことができました。また、仕事のためまとまった時間が取れなかったが故に半ば諦めていた長編小説を読むこと。日頃、あまり読む機会のない司馬遼太郎の作品、「竜馬がゆく」、「坂の上の雲」を一気に読破しました。私は社会人になって40年以上経ちましたが、このような日々は、初めての経験でした。更に、オンラインによる新たな仕事のやり方が発見できたこと。6月からオンラインの研修に本格的に取り組んできましたが、やり方次第では、対面の教育以上の効果が得られることが分かりました。
来年もまた、新型コロナウイルスと共存することになりますが、プラス要素とマイナス要素ひっくるめて、新たな発見、新たな経験が得られる年になればと思います。

このホームページをご覧の皆様、本年もありがとうございました。良いお年をお迎えください。

② 今月からISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第2回2012年3月号「監査は、『準備よければ全てよし』」を3回に分けて掲載します。今回は(その2)をお届けいたします
2020.11.01   ① 今月からISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第2回2012年3月号「監査は、『準備よければ全てよし』」を3回に分けて掲載します。今回は(その1)をお届けいたします。
2020.10.01   ① 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、第1回2012年2月号「誰がために監査をなす」(その3)を掲載いたします。
2020.09.01   ① 5月末から始めたオンライン研修は、8月末までの3カ月間で15日の実績が得られました。今後も引き続き、オンライン研修を続けて参ります。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」をから、第1回2012年2月号「誰がために監査をなす」(その2)を掲載いたします。
2020.08.01   ① 今月からのISOアラカルトは、新たに、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌に掲載した連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」を掲載します。今回は、第1回2012年2月号「誰がために監査をなす」を3回(第138話~第140話)に分けて、(その1)をご紹介します。
(注記)先月まで紹介いたしました連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」には、企業様6社の活動事例が含まれていましたが、ISOアラカルトへの掲載にあたり、事前に確認をいたしませんでしたので、これを配慮し関連記事の掲載を割愛させて頂きました。
2020.07.01   ① 新型コロナウイルスと共生しつつも、やっと日常生活が戻ってきました。さて、今月のISOアラカルトは、鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌に執筆した連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2013年4月号に掲載された「第13回 ハザードを制御できる根拠があるかどうかを調査する」を、2回(第136話~第137話)に分けてご紹介します。今回は、第137話(その2)を掲載いたします。
2020.06.05   ① 緊急事態宣言が解除され、少しずつ日常の生活が戻りつつあります。今回の新型コロナウイルスの影響には及びませんが、2009年にも新型インフルエンザによるパンデミック(感染爆発)が発生しました。私は、「JAS情報」誌の連載記事(2010年3月号)の中で、このことに触れていたことを思い出し、当時の記事を読み返してみました。この時期に新型インフルエンザを取上げた理由は、2009年の一年間において、食中毒の患者数が過去30年間において最低であった年の発生数より、いっきに一万人減少したこと、更に、食中毒による死亡者が30年間で初めてゼロになったことを、いち早く読者の皆様に伝えたかったからです。このことは、新型インフルエンザの予防のための徹底した手洗いが、目的は違っても、食中毒菌由来の危害の予防に役立ったことを実証する貴重なデータであることを示していました。
ところで、日本では、これを機に感染症対策が検討されて、そのための多くの提言がされてきたはずでした。しかし、今回、新コロナウイルス感染拡大に対して、この時の経験が全く役立たなかったことを改めて思い知らされました。我が国では感染拡大防止のためのPDCAが機能していなかったのです。前回のパンデミックから10年後に新たなパンデミックが発生している現状を踏まえると、そう遠くはない時期に新型コロナウイルスに次ぐ新たな感染症の流行は容易に予想できます。まだ、今の時点では新型コロナウイルスの感染拡大には予断を許しませんが、仮に今後、新型コロナウイルスの感染が収束しても、これで終わりではなく、次の新たな感染に備えた準備を始める必要があるのです。
② 今月のISOアラカルトは、鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌に執筆した連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2013年4月号に掲載された「第13回 ハザードを制御できる根拠があるかどうかを調査する」を、2回(第136話~第137話)に分けてご紹介します。今回は、第136話(その1)を掲載いたします。
2020.05.08   ① 現在、6月からの実施に向け、オンライン研修の準備をしています。ご興味ある方はお問い合わせください。
② 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に伴う緊急事態宣言が、今月末まで延長されることになりました。引き続き、新型コロナウイルスとの戦いが続きます。最前線で働いていらっしゃる医療機関従事者などの皆様には、これからも大変な負担がかかります。皆様に対して、改めて感謝の気持ちを伝えたいと思います。このような状況下で、私にできることは限られていますが、オンラインによる研修など、私にできることから順次活動して参ります。
③ 今月のISOアラカルトは、鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌に執筆した連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2013年2月号に掲載された「第11回 法・規制への順守状況を評価する」を、2回(第134話~第135話)に分けてご紹介します。今回は、第135話(その2)を掲載いたします。
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ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。

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