ISOの研修・コンサルタント|有限会社マネジメントホーム
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有限会社マネジメントホーム 代表取締役 山本 宏司
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ISOアラカルト(山本宏司からのメッセージ)
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ISOアラカルト 毎月更新予定 ISOの研修。私が皆様の会社にお伺いし、社内研修をいたします。
ISOのコンサルティング。皆様の会社に役に立つ仕組みの構造、改善をお手伝いいたします。 経営コンサルティング
ISOの山本宏司とは

当社では、

◇ISO 9001(品質マネジメントシステム)
◇ISO 14001(環境マネジメントシステム)
◇ISO 22000/FSSC 22000(食品安全マネジメントシステム)

などのマネジメントシステムに係わる研修及びコンサルティングを行っています。


新着情報&お知らせ
2022.07.02   ① 早々と梅雨が明け、一気に暑い夏がやってきました。今回のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第5章「QMSのリフォームは、必要ありませんか」の(その3)を掲載いたします。 NEW
2022.06.04   ① 今回のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第5章「QMSのリフォームは、必要ありませんか」の(その2)を掲載いたします。
2022.05.03   ① 今回からのISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第5章「QMSのリフォームは、必要ありませんか」を3回(第159話~第161話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
2022.04.04   ① 今回は、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第2章「人も仕組みも育てるもの」を3回(第156話~第158話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
2022.03.01   ① 今回は、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第2章「人も仕組みも育てるもの」を3回(第156話~第158話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
2022.02.05   ① 今回は、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2006年4月号に掲載した特集記事「中小企業だから実現した儲かるISOのコツ」より、第2章「人も仕組みも育てるもの」を3回(第156話~第158話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
2022.01.07   ① 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2006年2月号に掲載いたしました特別記事「内部監査はQMS活動全体の状態が分かるバロメーター」を3回に分けて紹介します。今回は(その3)をお届けいたします。
2021.12.04   ① 本年もあと残すところ1ヶ月となりました。新型コロナウイルスについては、そろそろ収束の兆しが見えてきたと思っていた矢先、オミクロン株の出現で、またこの先が見通せない状況になってしまいました。さて、これからどうなることやら。いずれにせよ、状況の変化に応じて、私たちもまた変化していくしかないと思う今日この頃です。
新型コロナのことはさておき、最近メデイアでは、今年の流行語などを紹介していますが、私が選ぶ流行語は「脱炭素」。新聞紙面に掲載されている企業の積極的な「脱炭素」に向けた取組みは、これまでとは違う本気度を感じます。「脱炭素」へのシフトチェンジは容易でないことは承知していますが、この流れが広がり、持続すれば、温暖化防止と経済発展の両立が可能になると信じています。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2006年2月号に掲載いたしました特別記事「内部監査はQMS活動全体の状態が分かるバロメーター」を3回に分けて紹介します。今回は(その2)をお届けいたします。
2021.11.01   ① お掃除機能が付いたエアコンがあることは知っていましたが、私たち人の体内にもお掃除機能が備わっているのを、最近知りました。例えば、私たちの脳。脳は日中に吸収する情報量が多いために、1日が終わるとエネルギーを使い果たし睡眠に入ります。その時、余分な情報はゴミとして処理が必要な廃棄物と判断され、睡眠中に脳内で清掃されるというのです(サンマーク出版 Sleep,Sleep,Sleep より)。ただ、何が有用な情報で、何が不要な情報なのか、脳はどのように判断しているのでしょうか。私の脳はお掃除機能が特に優れているのかどうかは分かりませんが、私自身が有用であると認識している情報でも、すぐに処分されてしまいます。機会があれば、私の脳に、要不要の判断の根拠を尋ねてみたいものです。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2006年2月号に掲載いたしました特別記事「内部監査はQMS活動全体の状態が分かるバロメーター」を3回に分けて紹介します。今回は(その1)をお届けいたします。
2021.10.02   ① 本日の新聞記事に、M社の品質不正問題を受けた調査報告書が掲載されていました。直接的な原因として、(1)規定手続きで品質を証明する姿勢の欠如と「実質的に問題がなければ良い」という正当化、(2)品質部門の脆弱性、(3)ミドルマネジメント(特に課長クラスなどの)脆弱性、(4)本部・コーポレートと現場との距離・断絶、などを挙げていました。これは、ISO 9001の5.1、5.2、5.3、8.2、7.4に関連する事項であり、この問題は、ISO 9001に基づく活動の目的でもある製品の適合を保証すること、顧客満足の向上を図ること、顧客要求事項及び法令・規制要求事項への適合を実証することに対して逸脱する行為であったと考えます。ただ、ISO 9001の認証を受ければ良いかというと、そうではありません。たとえ認証されていたとしても、ISO 9001要求事項の意図と目的を理解しなければ、「仏を作って魂を入れず」ということになってしまうからです。
② 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、2012年6月号「第5回 監査結果は、『大いなる財産』」を3回に分けて掲載します。今回は(その3)をお届けいたします。
2021.09.01   ① 多くの小学校は今日から新学期を迎えます。小学生の頃の私にとって、その前日は1年のうちで、最も憂鬱な日であったことを思い出します。夏休み中にずっとほったらかしていた自由研究を、この1日で何とかすべく、もがき苦しんだ日、それが8月31日なのです。少しばかり言い訳がましいことを言いますが、良いテーマをなかなか見つけられないことも、自由研究を放置していた一因であるような気もします。
ところで、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、更衣室での密が懸念されるため、通っていたスポーツクラブをここ2ヶ月間お休み(自粛)しています。運動不足を補うため、その代わりにウオーキングを再開しました。ウオーキングはただ歩くだけではなく、新たな気づきを得る機会といえます。この年になって気づくとは、恥ずかしい限りではありますが、7月から8月にかけて、稲が目を見張るほどの成長をすることに改めて気づきました。
もし、過去にタイムスリップができるのであれば、小学生の自分に、「稲の成長はすごい。毎日、稲の写真を撮るときっと面白いよ。」と、夏休みの自由研究のテーマとして強く勧めるのですが・・・。
② またまた、新型ウイルスの話題ですが、最近は感染者の増加と共に、連日、重症者数が過去最多を更新しています。このような状況下の中、意外な事実を知りました。「重症患者のためのエクモ(人工肺)の機器はあっても人材不足で稼働ができない状態が続いている」(日経新聞20210.8.28)というのです。エクモは全国で約1,400台ありますが、実際に稼働しているのはその1割の130台に過ぎないということでした。一般的に、経営資源は、企業活動にとって必要なものをいい、「ヒト、モノ、カネ、情報」から構成されています。企業では、トップマネジメントがこの経営資源を有効にするためのマネジメントに携わる訳ですが、日本の医療に関わる経営資源は、どのように管理し、その責任と権限は誰にあるのでしょうか。ISO 9001を基に、国民の満足を向上するためのマネジメントシステムを、国に構築してもらいたいものです。
③ 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、2012年6月号「第5回 監査結果は、『大いなる財産』」を3回に分けて掲載します。今回は(その2)をお届けいたします。
2021.08.02   ① 今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌における連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」から、2012年6月号「第5回 監査結果は、『大いなる財産』」を3回に分けて掲載します。今回は(その1)をお届けいたします。
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ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。

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