ISOの研修・コンサルタント|有限会社マネジメントホーム
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有限会社マネジメントホーム 代表取締役 山本 宏司
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ISOアラカルト(山本宏司からのメッセージ)
ISO活用塾
ISO 9001改正に係わる情報
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ISOアラカルト 毎月更新予定 ISOの研修。私が皆様の会社にお伺いし、社内研修をいたします。
ISOのコンサルティング。皆様の会社に役に立つ仕組みの構造、改善をお手伝いいたします。 経営コンサルティング
ISOの山本宏司とは

ISO 9001:2015及びISO 14001:2015の規格解説及びマネジメントシステムの改定作業をお手伝いします。

当社では、

◇ISO 9001(品質マネジメントシステム)
◇ISO 14001(環境マネジメントシステム)
◇ISO 22000/FSSC 22000(食品安全マネジメントシステム)

をはじめとするマネジメントシステム(ISO 13485医療機器の品質マネジメントシステム、労働安全マネジメントシステムなど)に係わる研修及びコンサルティングを行っています。

品質マネジメントシステム(ISO 9001:2015)   new

品質マネジメントシステム(ISO 9001:2015)
環境マネジメントシステム(ISO 14001:2015)   new

環境マネジメントシステム(ISO 14001:2015)

急いで学ぶシリーズYou Go eラーニング
新着情報&お知らせ
16.09.05   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年7月号「教育・訓練を効果的に実践するためのPDCA」を3回(第91話〜第93話)に分けてご紹介し、今回は、(その1)を掲載いたします。 NEW
16.08.03   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年6月号「確実なコミュニケーションを図るためのPDCA」を3回(第88話〜第90話)に分けてご紹介し、今回は、(その3)を掲載いたします。
16.07.04   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年6月号「確実なコミュニケーションを図るためのPDCA」を3回(第88話〜第90話)に分けてご紹介し、今回は、(その2)を掲載いたします。
16.06.03   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年6月号「確実なコミュニケーションを図るためのPDCA」を3回(第88話〜第90話)に分けてご紹介し、今回は、(その1)を掲載いたします。
16.05.09   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年5月号「妥当性確認を実施するためのPDCA」を3回(第85話〜第87話)に分けてご紹介し、今回は、(その3)を掲載いたします。
16.05.09   eラーニング好評販売中。eラーニング「急いで学ぶシリーズ」(@ISO 9001改正点と内部監査のポイント、AISO 14001改正点と内部監査のポイント:@及びAいずれも私が作成し、録音した教材です)を株式会社融合経営から販売しています(パンフレット参照)。ご興味のある方は、株式会社融合経営(グローバルテクノグループ会社)までお問い合わせください。
16.04.01   3月17日(木)一般社団法人日本QA研究会 GLP/GCP/製造販売後部会 第12期末合同部会総会(開催場所:静岡県コンベンションアーツセンター)で講演を行いました。演題は、「品質マネジメントシステム(QMS)について」で、QMSの本質とQMS監査について1時間30分講演しました。
16.04.01   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年5月号「妥当性確認を実施するためのPDCA」を3回(第85話〜第87話)に分けてご紹介し、今回は、(その2)を掲載いたします。
16.03.06   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年5月号「妥当性確認を実施するためのPDCA」を3回(第85話〜第87話)に分けてご紹介し、今回は、(その1)を掲載いたします。
16.02.03   今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年4月号「温室効果ガス削減のためのPDCA」を3回(第82話〜第84話)に分けてご紹介し、今回は、(その3)を掲載いたします。
16.01.13   明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年4月号「温室効果ガス削減のためのPDCA」を3回(第82話〜第84話)に分けてご紹介し、今回は、(その2)を掲載いたします。
16.01.13   ISO研修機関のグローバルテクノでは、本年よりeラーニングを始めました。 内部監査員移行のための「急いで学ぶシリーズ」では、私が、品質編及び環境編のテキストの作成と解説を担当しています。 その中には、規格の主な改正内容を理解し、それについて監査するときのポイントが収められています。ご興味のある方は、グローバルテクノの営業までお問い合わせください。
15.12.07   本年は、9月にISO 9001及びISO 14001が改正されました。これに伴い、皆様の品質及び環境マネジメントシステムの活動にも大きな変化がもたらされることになります。マネジメントシステムの見直しを、単なる改定作業ではなく、マネジメントシステムを経営に役立つツールとして見直す機会として考えれば、これほど良い機会は滅多にありません。この絶好の機会を大いに活用しましょう。
ところで、本年も、皆様には大変お世話になりました。改めて、お礼申し上げます。ありがとうございました。引き続き、来年も、どうぞよろしくお願いいたします。
15.12.07   現在、パリではCOP21が開催され、京都議定書に続く、2020年以降の新しい温暖化対策の枠組みについて検討しています。今月のISOアラカルトは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年4月号「温室効果ガス削減のためのPDCA」を3回(第82話〜第84話)に分けてご紹介し、今回は、(その1)を掲載いたします。これをご覧になれば、約6年前の日本における温暖化対策についての取り組みを思い起こすことができます。
15.11.05   先日、大阪でグローバルテクノ「ISO 9001:2015 QMSの移行研修」を立ち上げました。改正ISO規格の移行は、2018年9月までに完了する必要があります。 改正ISO 9001及びISO14001規格の学習、マネジメントシステム及び関連文書の改定、並びに内部監査及びマネジメントレビューなど、移行に向けた必須事項を計画的に実行しましょう。
15.11.05   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年3月号「前提条件プログラム(PRP)を確実に実施するためのPDCA」を3回(第79話〜第81話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
15.10.05   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年3月号「前提条件プログラム(PRP)を確実に実施するためのPDCA」を3回(第79話〜第81話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
15.09.05   ISO 9001:2015及びISO 14001:2015の規格解説のテキストができました。規格の改正に基づく、QMSまたはEMSを改定に必要な研修を承ります。
15.09.05   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年3月号「前提条件プログラム(PRP)を確実に実施するためのPDCA」を3回(第79話〜第81話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
15.08.04   ISO/FDIS 9001の規格解説研修には、多くの皆様が足を運んで頂きました。改めて、お礼申し上げます。好評につき、今月も、名古屋及び大阪で開催いたします。ISO 9001(品質マネジメントシステム)の改正にご興味のある方は、是非、ご参加ください。
15.08.04   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年2月号「業務で使用する手順書を管理するためのPDCA」を3回(第76話〜第78話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
15.07.06   今月は、ISO/FDIS 9001及びISO/FDIS 14001が発行されます。私は、グローバルテクノにおいて、7月から開催されるISO/FDIS 9001の規格解説研修(名古屋及び大阪開催)の講師を務めます。皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
15.07.06   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年2月号「業務で使用する手順書を管理するためのPDCA」を3回(第76話〜第78話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
15.06.01   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年2月号「業務で使用する手順書を管理するためのPDCA」を3回(第76話〜第78話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
15.05.01   ISO 9001(品質マネジメントシステム及びISO 14001(環境マネジメントシステム)は、9月に大幅な改訂がされます(予定)。これに先立ち、7月には、両規格ともにFDIS(最終草案)の発行が予定されています。FDISは、9月に発行されるISO規格と概ね同じ内容であることから、ISO研修機関グローバルテクノでは、FDIS規格を用いて新規格の解説研修を開催いたします。グローバルテクノで、私はISO 9001の規格解説を担当します。いち早く、新規格の内容を学習されたい皆様、グローバルテクノの研修をご活用下さい。
15.05.01   2月21日に引き続き4月9日に、ISO研修機関グローバルテクノ主催のホームカミングデイで、ISO 9001の改定に係わる講演をいたしました。
15.05.01   今月のISOアラカルトのページは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2013年8月号に掲載された特別記事「QMSのマンネリを打破する!」(後編)を2回(第74話〜第75話)に分けてご紹介します。今回は、「QMSは顧客満足を向上させるために変える」(その2)を掲載いたします。
15.04.06   本年度より、私はJATA(審査員研修機関連絡協議会)WGのメンバーになりました。JATAは、マネジメントシステム研修及び審査員研修の充実、向上に努め、我が国におけるマネジメントシステムの審査登録制度の普及・発展に寄与するために活動をしています。私は、グローバルテクノにおける研修業務及びJATAの活動を通じて、引き続き、マネジメントシステムの正しい理解、並びに、効果的な活用を普及させるために尽力して参りたいと思います。
15.04.06   今月のISOアラカルトのページは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2013年8月号に掲載した特別記事「QMSのマンネリを打破する!」(後編)を2回(第74話〜第75話)に分けてご紹介します。今回は、「QMSは顧客満足を向上させるために変える」(その1)を掲載いたします。
15.02.27   私は、2月21日に、ISO研修機関のグローバルテクノの大阪研修センターで開催された修了生の集い(ホームカミングデイ)で、講演をいたしました。演題は、「ISO/DIS 9001の概要とリスク及び機会」です。この講演会には、定員を超える皆様にお集まり頂き、盛会のうちに幕を閉じることができました。定員枠の都合上、今回ご参加できなかった方々のために、4月にもう一度、同じ内容の催しをすることになりました。詳細は、株式会社グルーバルテクノの企画室までお問い合わせ下さい。
15.02.27   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年1月号「5Sを定着させるためのPDCA」を3回(第71話〜第73話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
15.02.03   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、2010年1月号「5Sを定着させるためのPDCA」を3回(第71話〜第73話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
15.01.08   明けましておめでとうございます。本年も、よろしくお願い申し上げます。
15.01.08   今年、ISO 14001及びISO 9001は大幅な内容の変更を伴う改訂が予定されています。(改訂予定月 ISO 14001:6月〜7月、ISO 9001:9月) ISOマネジメントシステム規格は、その内容を正しく理解してこそ、経営に役立つツールとして活用することができます。ISO規格の改訂を機に、会社の仕組みの構造改革にトライしませんか。
15.01.08   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」から、 2010年1月号「5Sを定着させるためのPDCA」を3回(第71話〜第73話)に分けてご紹介します。 今回は、(その1)を掲載いたします。
14.12.01   本年も、残すところ一ヶ月を切りました。来年は、ISO 9001、ISO 14001及びISO 13485などのISO国際規格の改訂があり、何かと慌ただしい年となりそうです。皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。
14.12.01   今月のISOアラカルトのページは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2013年7月号に掲載された特別記事「QMSのマンネリを打破する!」の(前編)「QMSは永遠に完成しない」(その2)を掲載いたします。
14.11.01   今月のISOアラカルトのページは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の2013年7月号に掲載された特別記事「QMSのマンネリを打破する!」の(前編)「QMSは永遠に完成しない」(その1)を掲載いたします。
14.10.01   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年12月号より、「温室効果ガス低減プログラム策定のためのPDCA」(その3)を掲載いたします。
14.09.06   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年12月号より、「温室効果ガス低減プログラム策定のためのPDCA」(その2)を掲載いたします。
14.08.01   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年12月号より、「温室効果ガス低減プログラム策定のためのPDCA」(その1)を掲載いたします。
14.07.01   月刊誌「鶏卵肉情報」誌6月10日号の巻頭インタビューで、丸トポートリー食品株式会社代表取締役の中川次郎氏は、ISO 22000に取り組んだことにより、クレームが激減したと述べられていました。ISOマネジメントシステムは、認証取得が最終的な目的ではありません。同社のように、構築したマネジメントシステムを経営に役立ててこそ、意義があるのです。私は、この記事を拝見し、同社のマネジメントシステムに関してお手伝いしてきたことを、たいへん嬉しく思いました。
14.07.01   株式会社グローバルテクノのISO9000(品質マネジメントシステム)審査員研修が、6月に、延べ開催数1,000回を達成しました。同社は、ISO審査制度の中で、最も重要な役割を担っている審査員を、これまで数多く輩出してきたことになります。改めて、マネジメントシステムの審査制度における、同社の功績に敬意を表したいと思います。なお、私は、同社の講師陣の一人として、これまでに6回に1回の割合で、この研修の講師を務めて参りました。
14.07.01   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2012年5月号「監査証拠を集めて現状を知る」(その3)を掲載いたします。
14.06.02   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2012年5月号「監査証拠を集めて現状を知る」(その2)を掲載いたします。
14.05.01   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2012年5月号「監査証拠を集めて現状を知る」(その1)を掲載いたします。
14.05.01   新たにHACCPリードインストラクター (日本HACCPトレーニングセンター)の資格を得ました。
14.04.04   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2012年4月号「すでに準備から、内部監査は始まっている」(その3)を掲載いたします。
14.03.03   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」より、2012年4月号「すでに準備から、内部監査は始まっている」(その2)を掲載いたします。
14.03.03   日本QA研究会で講演を行いました。テーマは、「ISO 9001とICH-GCP」です。講演は、主にISO 9001品質マネジメントシステムに係わる内容と、一部ISO 9001とICH-GCPとの関連性について取り上げました。
14.02.01   今月のISOアラカルトのページは、株式会社鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌の連載記事「ISO22000の内部監査を活かす」より、 2012年4月号「すでに準備から、内部監査は始まっている」(その1)を掲載いたします。
14.01.01   あけましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
14.01.01   今月のISOアラカルトのページは、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年11月号より、「食品表示問題を防止するためのPDCA」(その2)を掲載いたします。
13.12.03   先月、日本HACCPトレーニングセンター主催のインストラクター養成コースに参加してきました。日本でしか通用しない特異なHACCPではなく、ISOマネジメントシステムのように、世界でも認められるHACCPの構築は、今後の食品工場にとって、如何に重要かを再認識しました。世界でも通用するHACCPの普及は、私自身もこれまで実践してきたことですが、更にその普及に努めようと考えています。
13.12.03   今月のISOアラカルトのページには、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年11月号より、「食品表示問題を防止するためのPDCA」を2回(第58話〜第59話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
13.11.01   今月のISOアラカルトのページには、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年10月号より、「PDCAは企業活動の存続のために」を2回(第56話〜第57話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
13.10.03   今月のISOアラカルトのページには、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)『JAS情報』誌に掲載した連載記事「PDCAあれこれ」2009年10月号より、「PDCAは企業活動の存続のために」を2回(第56話〜第57話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
13.09.04   ISO 9001の2015年の改正に係わる情報を掲載するページを作りました。ISO 9001の改正に興味のある方は、参考にして下さい。
13.09.04   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにクレドを活かそう」を4回(第52話〜第55話)に分けてご紹介します。今回は、(その4)を掲載いたします。
13.08.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌は、残念ですが、8月号をもって休刊になりました。私も、執筆活動は少しお休みにします。
13.08.02   ISO 9001及びISO 14001は、2015年の改正に向け、作業が行われています。来月には、その関連情報を掲載します。
13.08.02   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにクレドを活かそう」を4回(第52話〜第55話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
13.07.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、8月号(7月20日発売)には、特別記事「QMSのマンネリを打破する!」の後編が掲載されます。タイトルは、「QMSは顧客満足を向上させるために変える」です。本稿では、QMSのマンネリ打破に向け、「8.4 データの分析」の活用、並びに「8.5.1 継続的改善」及び「5.6 マネジメントレビュー」に係わる見直しのポイントを説明します。
13.07.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにクレドを活かそう」を4回(第52話〜第55話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
13.06.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、7月号(6月20日発売)には、特別記事「QMSのマンネリを打破する!」の前編が掲載されます。タイトルは、「QMSは永遠に完成しない」です。本稿では、本年4月15日に30周年を迎えた東京ディズニーランドが、愛され続けている要因のいくつかに目を付け、これをQMSのマンネリ打破のヒントとすることを提案します。
13.06.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにクレドを活かそう」を4回(第52話〜第55話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
13.05.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、7月号及び8月号に新たな記事を執筆することになりました。その内容は、来月お知らせ致します。
13.05.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、6月号(5月20日発売)には、連載記事「ISO9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」の第10回(最終回)が掲載されます。タイトルは、「効率的、かつ効果的な改善、革新をする」です。本稿では、◇改善プロセスは、PDCAのような構造化されたアプローチに基づき行う、◇革新は、技術、製品、プロセス、組織、マネジメントシステムの課題達成のために活用する、◇持続的成功を達成するためには、"組織としての学習"及び"個人の能力を組織の能力へ統合する学習"を取り入れる、をポインとした内容を述べます。
13.05.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにコミュニケーションの3Rを活かそう!」を3回(第49話〜第51話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
13.04.01   『月間HACCP』誌5月号(4月22日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第14回(最終回)「FSMS監査を継続的改善の場にする」です。この記事では、企業の活動事例を基に、FSMS及びそのパフォーマンスを効果的に改善するためのポイントについて解説します。
13.04.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、5月号(4月20日発売)には、連載記事「ISO9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」の第9回が掲載されます。タイトルは、「パフォーマンスをチェックし、分析する」です。本稿では、◇トップマネジメントの関与により、内部監査が活きる、◇自己評価により、組織の成熟度を評価することで、強みと弱みを明確にする、◇ベンチマーキングで、ベストプラクティスに学び、これを業務改善に活かす、をポインとした内容を述べます。
13.04.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにコミュニケーションの3Rを活かそう!」を3回(第49話〜第51話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
13.03.01   『月間HACCP』誌4月号(3月22日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第13回「ハザードが制御されているかどうかを調査する」です。この記事では、ハザードの制御に係わる「モニタリング」、「妥当性確認」及び「検証」の意味の説明、並びに、内部監査でそれらが機能しているかどうかを調査するときのポイントを説明します。
13.03.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、4月号(3月20日発売)には、連載記事「ISO9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」の第8回が掲載されます。タイトルは、「プロセスを戦略に沿って計画し管理する」です。本稿では、◇プロセスアプローチ及びシステムアプローチを深く理解し、これを活用する、◇組織環境を監視するための情報を収集する、◇持続的成功のために必要不可欠な要因をKPIとして定義し、その傾向を把握し処置をする、をポインとした内容を述べます。
13.03.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年7月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするためにコミュニケーションの3Rを活かそう!」を3回(第49話〜第51話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
13.02.01   『月間HACCP』誌3月号(2月22日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第12回「企業における内部監査の活動事例」です。 この記事では、FSSC 22000に取り組んでいる企業における内部監査の実施事例を紹介します。
13.02.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、3月号(2月20日発売)には、連載記事「ISO9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」の第7回が掲載されます。タイトルは、 「知識、情報及び技術を運営管理する」です。本稿では、◇知識の特定、維持、管理の方法を明確にする、◇情報の保管、セキュリティに係わるプロセスを確立する、◇エネルギー及び天然資源の管理、について述べます。
13.02.01   今月のISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌 2011年4月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするために福笑いを活かそう」を3回(第46話〜第48話)に分けてご紹介します。今回は、(その3)を掲載いたします。
13.01.04   明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。さて、本年も企業の皆様のお役に立てるよう、新企画を計画しております。具体的な内容につきましては、随時、ご紹介いたします。
13.01.04   『月間HACCP』誌2月号(1月22日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第11回 「法・規制への遵守状況を評価する」です。この記事のみどころは、◇法・規制に関連する要求事項を列挙する、◇法・規制への遵守を内部監査で確認するときのポイント、です。
13.01.04   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、2月号(1月20日発売)には、連載記事「ISO9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」の第6回が掲載されます。タイトルは、 「パートナのパフォーマンスを改善する」です。本稿では、◇供給者の力を借りてパフォーマンスを向上させる、◇インフラに関連するリスクを特定する、◇生産性、創造性及び快適性を促進するための作業環境を作る、について述べます。
13.01.04   今月からISOアラカルトのページには、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2011年4月号 リレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」から「そんな職場にするために福笑いを活かそう」を3回(第46話〜第48話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
     
     
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ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。

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