ISOの研修・コンサルタント|有限会社マネジメントホーム
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有限会社マネジメントホーム 代表取締役 山本 宏司
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ISOアラカルト(山本宏司からのメッセージ)
ISO活用塾
ISO 9001改正に係わる情報
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ISOアラカルト 毎月更新予定 ISOの研修。私が皆様の会社にお伺いし、社内研修をいたします。
ISOのコンサルティング。皆様の会社に役に立つ仕組みの構造、改善をお手伝いいたします。 経営コンサルティング
ISOの山本宏司とは

当社では、

◇ISO 9001(品質マネジメントシステム)
◇ISO 14001(環境マネジメントシステム)
◇ISO 22000/FSSC 22000(食品安全マネジメントシステム)

などのマネジメントシステムに係わる研修及びコンサルティングを行っています。


ISO22000:2018の規格解説及び改訂作業のお手伝いをいたします。
ISO22000 2005年版から2018年版への移行は、2021年6月までにする必要があります。
新着情報&お知らせ
2018.09.01   ①今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の連載記事より、「ISO 9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」から、第8回 2013年4月号「プロセスを戦略に沿って計画し管理する」を2回(第114話~第115話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
2018.08.01   ①今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の連載記事より、「ISO 9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」から、第8回 2013年4月号「プロセスを戦略に沿って計画し管理する」を2回(第114話~第115話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
2018.07.01   ①ISO 22000は、予定通り6月19日に改正され、2018年版が発行されました。2005年版に対する2018年版の主な改正のポイントは次の6つです。(1)マネジメントシステム共通仕様書附属書SL、(2)外部で開発されたFSMSの要素、(3)外部から提供されるプロセス、製品又はサービスの管理、(4)緊急事態及びインシデントの処理、(5)ハザード管理プラン、(6)是正処置。
②今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の連載記事より、「ISO 9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」から、第7回 2013年3月号「知識、情報及び技術を運用管理する」を2回(第112話~第113話)に分けてご紹介します。今回は、(その2)を掲載いたします。
2018.06.01   ①ISO 22000が、6月19日前後に改正される予定です。2005年版の要求事項との差分について研修を希望される企業様におかれましてはご連絡ください。当社では改正直後より対応が可能です。なお、研修日程につきましては、先約を優先とさせて頂いておりますので、皆様のご希望の日程で対応できない可能性があります。予め、ご了承の程お願いいたします。
②今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌の連載記事より、「ISO 9004を活用して経営に活かすためのQMSに変える!」から、第7回 2013年3月号「知識、情報及び技術を運用管理する」を2回(第112話~第113話)に分けてご紹介します。今回は、(その1)を掲載いたします。
2018.05.02   ①今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年2月号「パートナのパフォーマンスを改善する」を3回(第109話~第111話)に分けてご紹介します。今回は、111話「パートナのパフォーマンスを改善する」(その3)を掲載します。
2018.04.01   ①ISO 22000のFDIS(最終国際規格案)が2月28日に発行されました。これにより、今年の6月にはISO 22000:2018が発行されそうです。すでにISO 22000:2005の認証を受けている企業様には、改正版の発行後2018年版への移行が必要となります。6月に発行が予定されている規格は、FDISとほぼ同じ内容になりますので、当社では、2005年版と2018年版との差分が一目でわかる資料を用意いたしました。ISO 22000の2005年版から2018年版に切替えを予定されている企業様、お気軽にご連絡ください。
②今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年2月号「パートナのパフォーマンスを改善する」を3回(第109話~第111話)に分けてご紹介します。今回は、110話「パートナのパフォーマンスを改善する」(その2)を掲載します。
2018.03.01   ①今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年2月号「パートナのパフォーマンスを改善する」を3回(第109話~第111話)に分けてご紹介します。今回は、109話「パートナのパフォーマンスを改善する」(その1)を掲載します。
2018.02.01   ①JIS Q 9002:2018が、1月22日に発行されました。この規格は、JIS Q 9001:2015の要求事項を満たすために組織がとることのできる手段の例を示すものであり、JIS Q 9001:2015の理解を深めるためにも有用です。
②ISO 22000(食品安全マネジメントシステム)は、3月にFDIS(国際規格最終草案)が発行され、7月に改正規格が発行される予定です。
③今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年1月号「利害関係者に対する価値創造能力を高める」を3回(第106話~第108話)に分けて掲載いたします。今回は、107話「利害関係者に対する価値創造能力を高める」(その3)を掲載します。
2018.01.03   ①明けましておめでとうございます。本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。本年は、3月にISO 45001(労働安全衛生マネジメントシステム)の発行及び6月にISO 22000(食品安全マネジメントシステム)の改正が予定されています。当社は、これらの規格に取組まれる企業様をサポートさせて頂きます。
②ISO 9001(品質マネジメントシステム)及びISO 14001(環境マネジメントシステム)の移行は9月14日がリミットです。これをクリアーするためには、遅くとも6月には移行審査を受審する必要があります。ISO 9001又はISO 14001の認証を受けて、まだ2015年版に移行されていない企業様におかれましては、3月までに2008年版と2015年版の規格要求事項のギャップを埋めたマネジメントシステムに改正し、運用実績を積み、6月までに受審する必要があります。サポートを希望される企業様、又は詳細を確認されたい企業様はメールで当社までお問い合わせください。
③今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年1月号「利害関係者に対する価値創造能力を高める」を3回(第106話~第108話)に分けて掲載いたします。今回は、107話「利害関係者に対する価値創造能力を高める」(その2)を掲載します。
2017.12.01   ①今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2013年1月号「利害関係者に対する価値創造能力を高める」を3回(第106話~第108話)に分けて掲載いたします。今回は、(その1)を掲載します。
2017.11.01   ①ISO 9001品質マネジメントシステム(QMS)は、2018年9月14日までに移行しなければなりません。この期日は、QMSを2015年版に変更し、運用実績を積み重ね、審査を受審し、移行の承認が得られるまでを示します。この期日から逆算すると、遅くとも来年1月にはQMSの改定に向けた活動を始める必要があります。改正の期限が迫っていますのでお気を付けください
②ISO 22000は、来年の改正に向け、現在DISの段階にあります。次にFDISの段階を経て、来年6月頃にはIS(国際規格)として発行される予定です。FDISの段階になりましたら、その特徴についてお知らせいたします。
③今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2012年12月号「財務的及び経済的な便益を得る」を3回(第103話~第105話)に分けて掲載いたします。今回は、(その3)を掲載します。
2017.10.01   今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2012年12月号「財務的及び経済的な便益を得る」を3回(第103話~第105話)に分けて掲載いたします。今回は、(その2)を掲載します。
2017.10.01   先月に引き続き、月刊アイソス11月号(10月10日発売)の、名物講師の「肝心要はここでしょ!」に記事を寄稿しました。タイトルは、「時世は変われどもQMSは変わらず!」です。秀吉の偉業を引用して、品質マネジメントの7原則を説明しました。是非、ご覧ください。
2017.09.01   月刊アイソスの10月号(9月10日発売)に記事を寄稿しました。タイトルは、「時世が変わればQMSも変わる!」です。また、本日、11月号の原稿を脱稿しました。11月号については、来月お知らせします。
2017.09.01   今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2012年12月号「財務的及び経済的な便益を得る」を3回(第103話~第105話)に分けて掲載いたします。今回は、(その1)を掲載します。
2017.08.07   今月のISOアラカルトは、日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌2012年9月号「戦略及び方針を展開する」を3回(第100話~第102話)に分けて掲載いたします。今回は、(その3)です。
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ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。

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