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ISO22000(食品安全マネジメントシステム)実践セミナー JAS協会(社団法人日本農林規格協会)で2005年から2010年3月まで実施して参りましたセミナーをリニュアルしてご提供致します。 |
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EMS(ISO14001)を活用した温室効果ガス削減実践セミナー 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌5月号の特別講座で紹介した5つの原則と10のポイントを詳しく解説し、実践できる内容のセミナーをご提供致します。 |

| 12.01.04 | 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
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| 12.01.04 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、1月号にはリレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」第10回(最終回)に、私が執筆した記事「そんな職場にするために考えるプロセスを活かそう」が掲載されています。この記事には、職場における問題を認識し、それを解決するヒントが満載です。
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| 12.01.04 | 同誌、2月号から、新連載「経営に活かすために内部監査を変える!」を掲載します。第1回目は、「誰がために監査をなす」とタイトルを付し、監査の意味と意義について述べます。併せて、昨年11月に改訂されたISO 19011マネジメントシステム監査の指針に係わる情報もお伝えします。
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| 12.01.04 | 更に、同誌、2月号(1月20日発売)には、特集記事「QMSと5Sのシナジー効果で儲ける」(30頁)を掲載します。この特集記事は、同誌2007年3月号「5S・JIT及び品質と環境のISOで儲ける」の続編として執筆しました。この特集記事には、ジット経営研究所の古谷さんに「QMSと5Sのシナジー効果 5Sのポイント」の執筆を担当していただきました。また、企業における5SとQMSの活用事例を紹介します。
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| 12.01.04 | ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その5)」を掲載いたしました。この記事は、上記の特集記事の基になった記事です。
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| 11.12.02 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、来年2月号の特集記事に続き、同号から5回に渡る連載も始めます。特集記事と連載の詳細は来月お知らせします。 | |
| 11.12.02 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌に掲載中のリレー連載第8回(12月号)は、星氏の記事が掲載されています。タイトルは、「そんな職場にするためにOJTを活かそう」です。 | |
| 11.12.02 | ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その4)」を掲載いたしました。 | |
| 11.12.02 | 11月12日(土)のISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」の講演会には、沢山の皆様にお越し頂きました。改めて、お礼申し上げます。 | |
| 11.11.02 | 11月12日(土)のISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」は定員まで残り僅かです。 お早めに、株式会社グローバルテクノ(TEL:03-3319-9010 ,E-mail: kenshu@gtc.co.jp)までお申し込みください。 |
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| 11.11.02 | (株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌9月号から連載しています「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」の
12月号(11月20日発売)では、「第3章 エネルギーマネジメントシステム構築における留意点」(最終回)が掲載されます。 ここでは、エネルギーマネジメントシステムの構築にあたって留意しなければならない10項目を紹介します。 |
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| 11.11.02 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、来年2月号の特集記事は私が担当します。その原稿の執筆を始めました。乞うご期待下さい。 | |
| 11.11.02 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌に掲載中のリレー連載第8回(11月号)は、南氏の記事が掲載されています。タイトルは、「そんな職場にするために安全改善を活かそう」です。 | |
| 11.11.02 | ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その3)」を掲載いたしました。 | |
| 11.10.03 | 11月12日(土)に、ISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」で講演をします。 演題は「営業、販売、サービスを活かすためのQMS」で、サービスの特性をQMSに反映するポイントを分かりやすく述べます。 詳細は、株式会社グローバルテクノ(TEL:03-3319-9010, E-mail:kenshu@gtc.co.jp )までお問い合わせください。 |
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| 11.10.03 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌10月号に、私が執筆した記事が掲載されています。テーマは、「そんな職場にするためにクレドを活かそう」です。 クレドは、社員が皆で、自社と共に向かう方向を言葉で表したもので、@従業員満足により顧客満足を実現する、A経営理念に対するベクトル合わせができる、Bトップダウンと ボトムアップが融合できる 等の効果が得られます。クレドについて実例を挙げて説明していますので、是非ご覧下さい。 |
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| 11.10.03 | (株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌9月号から連載しています「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」の 11月号(10月20日発売)では、「第2章 ISO 50001:2011と他のマネジメントシステムとの関係及び省エネ法への対応」が掲載されます。 その内容は、ISO 9001(品質)、ISO 14001(環境)、ISO 22000(食品安全)などのマネジメントシステムとISO 50001との関連性及び 省エネ法とISO 50001との関連性について述べ、マネジメントシステムの統合のポイント、他のマネジメントシステムとのシナジー効果又は省エネ法との関係を理解することができます。 | |
| 11.10.03 | ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その2)」を掲載いたしました。 | |
| 11.09.05 | 先月に引き続き、(株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌10月号(9月20日発売)に、
私が執筆した記事「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」が掲載されます。 9月号と10月号の内容を合わせて「第1章 ISO 50001の概要」にあたります。 11月号以降にも。第2章、第3章が掲載されますので、エネルギーマネジメントにご興味のある方はご覧になってください。 |
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| 11.09.05 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌9月号には、星加代子氏のリレー連載 「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!第6回 そんな職場にするためにモチベーションを活かそう」が 掲載されています。内容は、@外発的動機付けと内発的動機付け、A内発的動機付けの強化方法、 B内発的動機付けを基にした明るく闊達な職場作りのポイント、などが分かりやすく説明されています。 是非、ご覧になって下さい。 |
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| 11.09.05 | 同誌10月号には、私の記事が掲載されます。テーマは、「そんな職場にするためにクレドを活かそう」です。 詳細は、来月にお知らせします。 |
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| 11.09.05 | ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その1)」を掲載いたしました。 | 11.08.01 | (株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌9月号(8月20日発売)に、私が 執筆した記事「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」が掲載されます。 ISO 50001とは、今年の6月に発行された規格「エネルギーマネジメントシステム要求事項 及び利用の手引」のことをいいます。記事は、@ISO 50001の概要、A他のマネジメント システムとの比較、Bエネルギーマネジメントシステム構築の留意点、からなり、 9月号から何回かに分けて掲載されます。エネルギーマネジメントシステムにご興味を お持ちの方は是非ご覧下さい。 |
| 11.08.01 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌8月号には、南和宏氏のリレー連載 「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!第5回 そんな職場にするために安全3原則 を活かそう」が掲載されています。南氏が提唱する安全の3原則とは、「1.止めろ! 2.離れろ!3.一呼吸!」をいいます。その考え方などが分かりやすく説明されています。 |
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| 11.08.01 | ISOアラカルトのページに「ISOで儲けよう!社会、顧客満足向上を実現し、 企業自らの利益を上げるために (その4)」を掲載いたしました。 | |
| 11.07.01 | ISOアラカルトのページに「ISOで儲けよう! 社会、顧客満足向上を実現し、企業自らの利益を上げるために (その3)」を掲載しました。 | |
| 11.07.01 | 日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌7月号(現在、発売中)に、私が執筆した「闊達で明るさあふれる職場を作ろう! リレー連載第4回 そんな職場にするためにコミュニケーションの3Rを活かそう!」が掲載されました。コミュニケーションにおける3Rとは、Receiver(受信者)、Response(応答、反応)、Repeat(繰り返し)を指します。これら3Rをコミュニケーションにどう活かしたらよいか・・・。どうぞ、記事をご覧になって下さい。 | |
| ◎ | 当社が主催する『ISO活用塾』はこちらをご覧になってください。 |
| ◎ | ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。 |