ISOの研修・コンサルタント|有限会社マネジメントホーム
TEL:0564-72-0550
お問い合わせ

有限会社マネジメントホーム 代表取締役 山本 宏司
代表取締役 山本 宏司
〒444-0201 愛知県
岡崎市上和田町城前48-11
TEL 0564-72-0550
FAX 0564-72-0550
お問い合わせ 活動方針
ISOアラカルト(山本宏司からのメッセージ)
ISO活用塾
ISO活用塾 月刊「JAS情報」誌の2009年10月号から2010年7月号に掲載した連載記事を公開いたします。
SEO | 名古屋 ホームページ制作・三河|岡崎市 SEO対策|名古屋・西三河 岡崎市のグルメ・エステ・ショップ
ISOアラカルト 毎月更新予定 ISOの研修。私が皆様の会社にお伺いし、社内研修をいたします。
ISOのコンサルティング。皆様の会社に役に立つ仕組みの構造、改善をお手伝いいたします。 経営コンサルティング
ISOの山本宏司とは
2010年度より『ISO活用塾』を開催致します。
ISO22000(食品安全マネジメントシステム)実践セミナー   ISO22000(食品安全マネジメントシステム)実践セミナー
JAS協会(社団法人日本農林規格協会)で2005年から2010年3月まで実施して参りましたセミナーをリニュアルしてご提供致します。
EMS(ISO14001)を活用した温室効果ガス削減実践セミナー   ISO 9004(持続的成功のための運営管理)活用セミナー
QMSのマンネリ解消、レベルアップのためのヒントを提供するための講座です。 このセミナーの内容は、日刊工業新聞「ISOマネジメント」誌の連載(2012年7月号〜2013年 4月号(予定))記事に基づき構成されています。
品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)、環境(ISO 14001)、労働安全(OHSAS 18001)に加え、新たに、次のマネジメントシステムに係わる研修・コンサルティングを始めました。
新着情報&お知らせ
     
12.05.02   『月間HACCP』誌6月号(5月20日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第3回「内部監査活動事例(その1)」です。みどころは、「@内部監査で、ヒトを育てる」、「A品質、環境、労働安全MSを複合監査する」、「B準備を整えて監査に臨む」です。この事例では、内部監査をMSにどのように活かせばよいか、そのヒントが得られます。 NEW
12.05.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、6月号(5月20日発売)の連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」第5回目は、 『監査結果は「大いなる財産」』です。ISO 19011の改訂のポイントは、「監査員の力量」について解説します。また、経営に活かすための内部監査のポイントは、是正処置の原理原則について説明します。今回で、本シリーズ連載の最終回となりますが、7月号より新連載(10回)が始まります。詳しくは、来月お知らせします。 NEW
12.05.02   ISOアラカルトのページに「システムを統合してお客さんの満足を得る(その1)」を掲載しました。NEW
12.05.02   ISO活用塾 本年度の予定を掲載しました。今期よりISO 9004活用セミナー(Q3)及びISO/TS 22002-1活用セミナー(F3)を新設しました。 NEW
12.04.04   『月間HACCP』誌5月号(4月20日発売)の連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」は、第2回「監査証拠を集めて現状を知る」です。監査対象の現場で、現物を確認し、現実を知る。そのために必要な監査証拠を手に取り、その内容を調べた結果(所見)がマネジメントシステムの有効性を高めます。
12.04.04   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、5月号(4月20日発売)に連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」第4回目に、『監査所見は、「白と黒」』を掲載しました。ISO 19011の改訂のポイントでは、「監査プログラムに対するリスク」と「監査によって発生する組織に対するリスク」について解説しています。また、経営に活かすための内部監査のポイントでは、監査所見を明確にすることの大切さとその方法について説明しています。
12.04.04   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で儲ける(その8)」を掲載しました。
12.04.04   ISO活用塾本年度の予定は来月掲載します。
12.03.05   『月間HACCP』誌、4月号(3月20日発売)より、新たに、連載記事「ISO 22000の内部監査を活かす」を掲載します。連載は全14回の予定で、第1回から7回(3回と6回を除く)では、全てのマネジメントシステムの監査に共通する事項について述べていきます。後半第8回から14回(9回と12回を除く)では、ISO 22000食品安全マネジメントシステムに特有な事項に対する監査のポイントを説明します。また、3回毎(3回目、6回目、9回目、12回目)に、食品・飲料の製造会社で実施している内部監査の活動事例を紹介します。
第1回目のタイトルは、「すでに準備から内部監査は始まっている」です。この記事では、効果的な内部監査を実践するために必要な準備について、量と質の側面から解説します。
12.03.05   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、3月号(2月20日発売)に連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」第3回目には、『監査証拠は、「監査現場でつかまえて」』を掲載しました。ISO 19011の改訂のポイントでは、「判断に基づくサンプリング」と「統計的サンプリング」について解説しています。また、経営に活かすための内部監査のポイントでは、3現主義により、監査対象現場で、現物(必要な監査証拠)を調べて、現実(MSの現状)を認識する機会であることを説明しています。
12.03.05   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で儲ける(その7)」を掲載しました。
12.02.01   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、3月号(2月20日発売)に連載記事「経営に活かすために内部監査を変える!」 第2回目「監査は、「準備よければすべてよし」」を掲載しました。ISO 19011の改訂のポイントでは、主に新しい概念である 「リモート監査」について解説しています。また、経営に活かすための内部監査のポイントでは、事前準備の重要性について 説明しています。
12.02.01   新たに、facebookを始めました。今月から、本格的に投稿します。
12.02.01   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で儲ける(その6)」を掲載しました。
12.01.04   明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
12.01.04   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、1月号にはリレー連載「闊達で明るさあふれる職場を作ろう!」第10回(最終回)に、私が執筆した記事「そんな職場にするために考えるプロセスを活かそう」が掲載されています。この記事には、職場における問題を認識し、それを解決するヒントが満載です。
12.01.04   同誌、2月号から、新連載「経営に活かすために内部監査を変える!」を掲載します。第1回目は、「誰がために監査をなす」とタイトルを付し、監査の意味と意義について述べます。併せて、昨年11月に改訂されたISO 19011マネジメントシステム監査の指針に係わる情報もお伝えします。
12.01.04   更に、同誌、2月号(1月20日発売)には、特集記事「QMSと5Sのシナジー効果で儲ける」(30頁)を掲載します。この特集記事は、同誌2007年3月号「5S・JIT及び品質と環境のISOで儲ける」の続編として執筆しました。この特集記事には、ジット経営研究所の古谷さんに「QMSと5Sのシナジー効果 5Sのポイント」の執筆を担当していただきました。また、企業における5SとQMSの活用事例を紹介します。
12.01.04   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その5)」を掲載いたしました。この記事は、上記の特集記事の基になった記事です。
11.12.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、来年2月号の特集記事に続き、同号から5回に渡る連載も始めます。特集記事と連載の詳細は来月お知らせします。
11.12.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌に掲載中のリレー連載第8回(12月号)は、星氏の記事が掲載されています。タイトルは、「そんな職場にするためにOJTを活かそう」です。
11.12.02   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その4)」を掲載いたしました。
11.12.02   11月12日(土)のISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」の講演会には、沢山の皆様にお越し頂きました。改めて、お礼申し上げます。
11.11.02   11月12日(土)のISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」は定員まで残り僅かです。
お早めに、株式会社グローバルテクノ(TEL:03-3319-9010 ,E-mail: kenshu@gtc.co.jp)までお申し込みください。
11.11.02   (株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌9月号から連載しています「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」の 12月号(11月20日発売)では、「第3章 エネルギーマネジメントシステム構築における留意点」(最終回)が掲載されます。
ここでは、エネルギーマネジメントシステムの構築にあたって留意しなければならない10項目を紹介します。
11.11.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌、来年2月号の特集記事は私が担当します。その原稿の執筆を始めました。乞うご期待下さい。
11.11.02   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌に掲載中のリレー連載第8回(11月号)は、南氏の記事が掲載されています。タイトルは、「そんな職場にするために安全改善を活かそう」です。
11.11.02   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その3)」を掲載いたしました。
11.10.03   11月12日(土)に、ISO審査員研修機関 株式会社グローバルテクノ主催の「ホームカミングデイ」で講演をします。
演題は「営業、販売、サービスを活かすためのQMS」で、サービスの特性をQMSに反映するポイントを分かりやすく述べます。
詳細は、株式会社グローバルテクノ(TEL:03-3319-9010,
E-mail:kenshu@gtc.co.jp )までお問い合わせください。
11.10.03   日刊工業新聞社『ISOマネジメント』誌10月号に、私が執筆した記事が掲載されています。テーマは、「そんな職場にするためにクレドを活かそう」です。
クレドは、社員が皆で、自社と共に向かう方向を言葉で表したもので、@従業員満足により顧客満足を実現する、A経営理念に対するベクトル合わせができる、Bトップダウンと ボトムアップが融合できる 等の効果が得られます。クレドについて実例を挙げて説明していますので、是非ご覧下さい。
11.10.03   (株)鶏卵肉情報センター『月刊HACCP』誌9月号から連載しています「ISO 50001による効果的なマネジメントシステムの構築」の 11月号(10月20日発売)では、「第2章 ISO 50001:2011と他のマネジメントシステムとの関係及び省エネ法への対応」が掲載されます。 その内容は、ISO 9001(品質)、ISO 14001(環境)、ISO 22000(食品安全)などのマネジメントシステムとISO 50001との関連性及び 省エネ法とISO 50001との関連性について述べ、マネジメントシステムの統合のポイント、他のマネジメントシステムとのシナジー効果又は省エネ法との関係を理解することができます。
11.10.03   ISOアラカルトのページに「ISOと5S・JITのシナジー効果で更に儲ける(その2)」を掲載いたしました。
     
     
公開セミナーのお知らせ

当社が主催する『ISO活用塾』はこちらをご覧になってください。
ISO研修機関「(株)グローバルテクノ」では、私は品質(ISO 9001)、食品安全(ISO 22000)の 審査員研修、内部監査員、規格解説セミナーと医療機器安全(ISO 13485)の内部監査員、規格解説セミナーの講師を務めています。どうぞご活用ください。

当サイトに記載されている全コンテンツ(文書、画像、写真など)の著作権は、当社に帰属します。
いかなる目的であっても無断で使用(複製、改変、配布等を含む)すること、及び無断引用は禁止いたします。
Copyright(C) 2009 Management Home All Rights Reserved.